Dirty Dandy リードギターのタツヤのサウンドの秘密がわかるかも?(何?知りたくない?いいから見なさい、ほれっ!)
そもそもTATSUYAサウンドの原点はここから。
62’U.S.Aストラト(サンバースト)
キャロルウッチャンはデカヘッドですが、ジョイント部分に問題が多いとかでコッチにしました。
ギターの当たりハズレでいえば当たりだと思います。
ネックの反りの調整のためネックから壁掛け。
ブリッジをビグスビーのオールドタイプに交換。
あとはパーツひとつひとつを外し、コンパウンドで磨き(部品1個に30分)、ゴールドパーツを全てクロームに変えて、世界で1本のグレッチに。
良く見ると、ボディがトラ目です。
使用しているエフェクター
いままでマルチやいろんなの試したけど、歪みがどうも気に入らなく、現行スタイルに落ち着いた。
チューナー、ACサプライ、チューブスクリーマー、Dディレイ、リバーヴ、ノイズサプレッサー、ボリュームペダル
シールドもこだわっています。(ライブワイヤー)