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Dirty Dandy リードギターのタツヤのサウンドの秘密がわかるかも?(何?知りたくない?いいから見なさい、ほれっ!)

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そもそもTATSUYAサウンドの原点はここから。
62’U.S.Aストラト(サンバースト)
キャロルウッチャンはデカヘッドですが、ジョイント部分に問題が多いとかでコッチにしました。

ギターの当たりハズレでいえば当たりだと思います。

ネックの反りの調整のためネックから壁掛け。


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ブリッジをビグスビーのオールドタイプに交換。
あとはパーツひとつひとつを外し、コンパウンドで磨き(部品1個に30分)、ゴールドパーツを全てクロームに変えて、世界で1本のグレッチに。
良く見ると、ボディがトラ目です。


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ピックガードは裏からシンナーでゴールドを落とし、グレッチのマークだけ残しました。
やはり、fホールが見れないとね。


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ボリュームノブ
グレッチにもカエルがいます。
カエルがグレッチ持ってます。


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ギターの弦はダダリオです。
フェンダーストラトは0.10~(理想は0.105~)
グレッチは0.11~です。(ギャロピンのため)

アーニーボールより使いやすいかも。
価格も安いしね。


2

ピックアップは交換無し。
このストラトのフロントピックアップのサウンドはたまらない!


3

2002.6.29に共演したウッチャンのサイン。
このサインをもらった時点で永遠の宝物(ダイヤモンドかって?)
もちろんカッティングシート保護しています。


4

ヘッド部分のアップ。
ペグが小さいのがわかると思います。
ロックペグへの交換も検討中。
でも、ライブ中マメにチューニングしているからいらないかも。


5

プラグを差し込むところにカエル出現。
一応、ストラト持っているみたいです。


6

使用しているエフェクター
いままでマルチやいろんなの試したけど、歪みがどうも気に入らなく、現行スタイルに落ち着いた。
チューナー、ACサプライ、チューブスクリーマー、Dディレイ、リバーヴ、ノイズサプレッサー、ボリュームペダル
シールドもこだわっています。(ライブワイヤー)


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アンプは59’フェンダーベースマン
真空管でめちゃめちゃクリーン。
リバーヴがないのでBOSSのコンパクトでフォロー


8

スピーカ4発のベースマン。
本来はベースアンプだが、ベースアンプとしては容量が小さい。
クリーンなアンプなだけに音作りが難しい。

お金があればTWIN REVERBのひとつでも欲しい。


9

もう1本(こっちの方が古い)のギターグレッチ6120ナッシュビルTM
たしか、22歳のときに5年ローンで買った記憶があります。(クルマかって?)
インテリアにもよし。

一家に一台